DABOGARI OCEAN
ヤノシステムで極力、水換無しに挑む!! 貧乏アクアリスト 初めての方は ■CATEGORY から閲覧ください。 *ソフトコーラルと多数の生体がメインとなっておりますのでご了承下さい。
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パーメイト自作 part3
それでは水槽セッティング!

海水を水槽にいれる。
パーメイトを空気を抜きながら、水槽真ん中に置く。
パウダー砂を容器でそーっとパーメイトにかけていく。
パーメイトが見えなくなったら砂入れ終了。 これが一番疲れた^^;
ひとまずこちらで終了!!。
2週間ほど嫌気層のエーハイムは稼動せず放置プレー。
画像の右奥にパーメイトからエーハイムにつなぐオス、メスが接続されていないのがおわかりになりますか?

でもこの間ってやっぱり辛抱できないんですよね 
~(^~^ 何入れようかな~~~
 ってあれ^^v

p7s.jpg

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パーメイト自作 part2
7.jpg


パーメイトを自作する上で注意した点は

○密閉度具合(これはスーパーⅩっで丁寧?!に塗りたくりました。)
○メッシュの生地はパウダー砂を通さないで、海水を通す位の網目の細かさの物を選びさらにパウダー砂の重みでパンチボードがつぶれない様に、塩ビ管を輪切りにしてパンチボードを支えました。
○パーメイトとエーハイムの接続部分、ホースの口径でつなぎ合わせるところ
○窒素抜きするエーハイムとの連結部分

以上が工夫のいる点だったと思います。 >カリスマミウラーさんご協力ありがとうございました。
スクリーン
水槽を購入した際に120cmスクリーンを購入
しようと思い、サン○リン に向かったが、売ってないし
これもまた高そうだと思い、自作の道へ

<材料>
 うんたらボード
 ようじょうの時に木にはめるもの
 r(^‥^=)~ ぽりぽり 

<工具>
 スーパーX
 カッター

<購入場所>
 ホームセンター

<値段>
 千円ちょっと

<工夫した点>
 薄い青より濃い青を探し歩き回りました。
 別に工夫してないですね(^‥^=m)~ 

p8s.jpg

パーメイト自作 part1
ヤノシステムの嫌気濾過用のパーメイトの値段を聞くとはっきり言って高い!
塩ビパイプ・アクリル板・パンチボードで精巧に作られて商品化されているのでしょうが120cm水槽のパーメイトを購入すると6万円近い出費となってしまう。
メタハラ買えるじゃん。ーー;
ってなことで カリスマミウラー氏の 手解きを受けながらパーメイトを思考錯誤で自作する。

<材料>
 塩ビ版(アクリル板は高いんだもん。)
 塩ビカッター
 塩ビ管
 パンチボード
 メッシュの生地
 エーハイム2215
 そら石
 サンゴ濾材
 スーパーⅩ
<工具>
 スーパーX
 塩ビカッター
 カッター
<購入場所>
 ホームセンター
 100均
<値段>
 1万7千円ほど
<工夫した点>
 脱窒素する気泡をどうやって塩ビパイプに通すか。
 メッシュ生地をどれ位細かいのにするか?
 等(_^. .^_)

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海水を作る
海水を作るとは?

バリに旅行に行きました。
海岸でサンゴ石を拾ってビニールにつめて
家まで持ち帰り、さてお水にドボン。。。すると あれっなんか
プランクトンみたいのがいっぱい浮いてきたぞっ。。
まーいっか。。
そして40リットルの水に ドバドバ家庭用食塩を入れて比重1.023近くで完了!


さっそく(東京サンマリン)に行き、こんな↑で海水魚を始めた旨を説明すると
店員:「その海水全部捨ててやり直したほうがいいですね~」
っと一言!
こんな間違いをするのって自分くらい。。*^^*
今考えると大変なことをしていましたね。
DABOGARI 日記 スタート!!
最初は縁日で買ってきた鯉(幸子)を60cm水槽で飼うことから始まり、熱帯魚(淡水)に興味を持つようになりネオンテトラやヤマトヌマエビやシグリッドを飼っていました。
いつの間にか放置プレー となり友達がこの水槽を欲しい! とのことで譲ったわけです。

すると海水魚を前々からやろうと思っていたところで そう
カリスマミウラー さんという方と一緒に海水魚を始めよう!
っとノリで始まり 海水魚のシステムを色々と模索したわけです。

カリスマミウラー:
「ヤノシステムっていう水飼え無しでいけるシステムがあるらしいっすよ」

なべぞー:
「あっヤノシステムを展示しているお店(サンエム)が家から近いところにありますよっ
なんでちょっくら見てきます!」

実物のヤノシステム水槽7つほどをサンエムで見学
店長が大変話しやすい方で初心者の僕を手取り足取りで教えてくださいました。
でもって水変え無しで管理している説明を受け
ヤノシステムに決めました。
http://www.yano-system.com/
そのままサンエムさんで水槽(PLECO)を購入!
そしていかにお金を使わないで自作するかというのがテーマとなっていったわけです。
2.jpg

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